2009 年 6 月 のアーカイブ

ショッピング枠現金化

2009 年 6 月 22 日 月曜日

今日はひまだったので妹のゆりとキッチン用品を見に原宿まで出かけました。
雑貨やキッチン用品が大好きな私たちはよくキッチン用品で可愛いお店がある原宿に行きます。
絶対そこで沢山の雑貨や食器類を買ってしまうんです。
食器には色んなデザインがあってみていてもあきません。
見ているとどんどん欲しいものが増えて行きます。
今日はゆりはサラダボールを、私はキッチンカーテンを見にきました。
ここのキッチン用品のお店は品揃えもかなり豊富で飽きがこないデザインばかりなんです。
そして私達はさんざん見まわってそれぞれのお気に入りのキッチン用品を見つけました。
お目当てのものがあってよかったです。キッチンカーテンはいくらあっても良いので今日は3枚いっぺんに買ってしまいました。
お支払いはショッピング枠 現金化で支払ったんですがこれが結構高くついちゃいました。
ショッピング枠現金化を使って分割にしておいて良かったと思います。
ショッピング枠 現金化の分割機能は本当に使えますね。
帰りに餃子で有名なお店に行って二人でたらふく食べてきました。
ここの餃子専門店は安いしいっぱい食べれるし、
店内はちょっと暑いけど餃子の香りが食欲をそそります。
ここも行き着けのお店です。原宿はやっぱり私は一番大好きな街です!

ゴールドのクレジットカード 現金化を持とう

2009 年 6 月 22 日 月曜日

クレジットカード現金化の中でも、
ゴールドカードは昔から上級イメージが漂う憧れ的存在ですね。
標準的なクレジットカード 現金化は、
一般的にクラシックカードと呼ばれており、
このクラシックカードよりも、ワンランク上のサービスや機能を持ったクレジットカード現金化が「ゴールドカード」と呼ばれているものです。
クラシックカードとの相違点は、使用限度額がクラシックカードよりも高く、
更に、空港ラウンジを無料で利用できたりして、
クラシックカードには無いサービスが追加されています。
もちろん、年会費も普通のクレジットカードよりも高く、
年間1~3万円程となっています。カードのデザインは、
ゴールドカードの呼び名通りに表面がゴールドである場合が多いのですが、
最近ではゴールドカラーでないものでも同様のサービスを提供しているので全てではありません。
当然ゴールドカードは、発行する際に、年収や勤続年数などクラシックカードよりもかなり厳しい審査があるために、
ゴールドカードを持っていることが、言うなればステイタスシンボルともなっています。
特に海外では、ゴールドカードへの信用は非常に高く、
免許証やパスポートよりも身分を証明する有効な手段となっています。
このようなプライドをくすぐるゴールドカードですが、
これが最上級のクレジットカードというわけではありません。
ゴールドカードよりもワンランク上のカードが存在しており、
「プラチナカード」や「ブラックカード」と呼ばれています。
上を見ればきりがないという事です。

ポイントの賢い使い方

2009 年 6 月 11 日 木曜日

みなさんはクレジットカード現金化の利用で貯まったポイントをどのように使っていますか?まずキャッシュバックという賢いポイントの使い道について見ていきましょう。
三井住友VISAカードのポイントプログラム「ワールドプレゼント」では、
500ポイント以上ポイントを貯めると、キャッシュバックのサービスが利用できます。
1ポイント3円換算で、カード利用金額からポイント交換分を相殺することができます。
携帯クレジットサービス「三井住友カードiD」の利用金額にも充当可能で、
その場合は、1ポイント5円換算で利用できます。
JCBカードの「OkiDokiポイントプログラム」では、
200ポイント単位の交換で1ポイント3円、
1000ポイント単位の交換で1ポイント4.5円の換算レートでキャッシュバックが受けられています。
他社ポイントに移行する場合。カード会社が発行するポイントを、
航空会社のマイレージ、携帯電話会社のポイント、
チェーン店舗やオンラインショップのポイントなどに移行できるカード会社が多くなり、
そのポイント移行先も年々増加しています。
例えば、オリコカードのポイントプログラム「Classmile」では、
JALマイレージバンク、Yahoo!ポイント、
auポイント、ドコモプレミアクラブポイント、
楽天スーパーポイントなどのポイント移行先があります。
ポイント移行の手続きは、会員向けのインターネットサービスを利用すれば比較的簡単に行なえます。
ご利用のクレジットカード 現金化のポイント移行先に、
よく利用されるマイレージやポイントプログラムがあれば、
そちらにクレジットカード現金化のポイントを移行することで、
より賢くポイントを利用することができます。